私のピンクリボン・・・

乳がん撲滅キャンペーン・・・ピンクリボン運動・・・私の体験談です。
(今日は、ちょっと長い記事です。お時間のある方・・・お付き合いください。)


今年8月末・・・市からの無料クーポンを利用して・・・乳がん検診を受けました。
このときのこと・・・ブログにもアップしましたが・・・実はこの後日談があります。

マンモグラフィーを撮り・・・触診を受け・・・結果は2,3週間後に送付します・・・と言われ・・・帰り支度をしていました。
すると・・・ドクターから・・・「もう一度こちらへ来て下さい」と、呼ばれました。そして・・・
「結果を見て、驚かれるかもしれないので、今ご説明します。」
「しこりがあります。ステージⅢ程度です。再検査を受けるようにしてください。」
と・・・言われました。

9月始め・・・画像を持って・・・県内№1と言われてる・・・乳腺の専門医を訪ねました。
そこで・・・マンモグラフィーをもう一度撮り・・・エコーを撮り・・・画像を見ながら・・・ドクターが、
悪性の可能性が高いです。」
「でも、7ミリくらいでとても小さいので、重篤なことにはならないでしょう。」
「細胞検査をします。」
と、局部麻酔注射をして、注射で細胞をとりました。
「1週間後に来て下さい。」

1週間後・・・
「検査の結果は、偽陽性です。つまり、悪性かどうかわからない、ということです。しかし、この小さい段階で切除することをお薦めします。」
「手術は、簡単で、日帰りも可能です。」
「手術跡は、3センチくらい。 腫瘍とその周囲3×3センチほど切除します。」

私は・・・「お願いします。」と言いました。
手術は10日後・・・と決まりました。

家族だけには・・・話しました。
手術の日・・・夫は出張予定でした。手術同意書にサインしてもらいました。
上娘は・・・小さい子を抱えています。
「一人で大丈夫、簡単な手術だから。」と言ったのですが・・・
下娘が・・・有休を2日とって・・・手術の日に付き添ってくれることになりました。

その日・・・指示どおりに朝から絶食し・・・手術着に着替えて・・・ベッドで待機・・・鎮痛剤の座薬も入れました。
手術室へは・・・自分で歩いて向かい・・・下娘の「がんばってね」にホロリとし・・・
さて・・・いよいよ・・・ベッドの上に寝て・・・手術着のドクターが、
「切除場所の最終確認をします。」
と、言ったとき・・・私は思わず・・・
「先生、なるべく手術跡が目立たないようにお願いします。」
と言いました。 すると先生が、
「なるべくそうしますが、切ればやはり跡は残ります。では、もう一度詳しい検査をしますか?」
と言いました。 私は、
「えっ・・・覚悟はしてきたのですが・・・?それでもいいのですか?」
先生
「切れば、どうしても傷が残りますからね。もう一度、検査してみましょうか。」
急遽・・・予定変更・・・看護師さんたちもあわてておりました。
前よりもより詳しい検査・・・細胞針検査をしました。
この検査も・・・もちろん麻酔してからしましたけれど・・・少し痛みを伴いました。
しかも、24時間コルセットで強く固定され・・・それも苦痛でした。

「1週間後に電話してみてください。」
と言われたので、結果が出ているかどうか電話しますと・・・先生が電話口に出られ・・・
「どうも、またはっきりしません。ので、違う検査を依頼しました。あと1週間かかります。」
と、おっしゃいました。

そして、また1週間後・・・検査結果を聞きに・・・病院に行きました。
すると先生が・・・
「どうやら良性の可能性が高いようです。また、悪性だとしても、大変おとなしい腫瘍です。」
「このまま、定期的に様子をみていきましょうか。」
と、おっしゃいました。

え、え、え~~~!!!嬉しい~~~!!!

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・・・で・・・私・・・
「先生、ご挨拶が遅れましたが、私、先生と小・中学校時代の同級生です。」
「うん、〇〇だろ。」(← 私の子どもの頃の愛称)
「わかってたの~?」
「途中から、ひょっとしたら、と思っていたよ。」


これが・・・私のピンクリボン・・・あ~、長い長い6週間でした。
いろんなこと・・・考えましたよ。

皆さん!検診を受けましょう!!
Commented at 2011-11-02 20:59
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Commented by chez-nami at 2011-11-02 21:23
先年、友人が立て続けに2人程、乳がんの手術をしました
2人共重篤な事にはなっていませんので安心しました
てぶくろさんも少し眠れない夜を過ごされたのですね

しかし、、手術着に着替えてから、、
また検査、思い切った決断でしたが、良かったですね
そしてそれが良い方への道への決断でしたのね
ホント、読んでいてホットしました

お疲れ様でした、そして良かったですね

ワタシも毎年検診は受ける様にします
、、、昨日、友人が大腸がんで亡くなった知らせを受けて落ち込んでいたの
こちらで嬉しい話を読めて良かったです
Commented by serunachan at 2011-11-02 21:51
検査結果が出るまでの間って・・・色々な事考えてしまいますよね。
最悪の場合の事も。
勝手に想像して、涙ぐんだりなんかして。

でも、悪性じゃなくて本当に良かったです。
最後のオチもよろしいようで♪
Commented by uransuzu at 2011-11-02 22:01
>鍵コメ 20:59さま
さすがの気配り鍵コメですね。
また、そちらでゆっくり~(笑)
そして、ありがとうございます、は言わせてくださいね。
Commented by uransuzu at 2011-11-02 22:04
>namiさま
私は、運よく生還いたしましたけれど・・・やはり検診は大事だと痛感いたしました。
これからは、ちゃんと受けようと思いました。
お若いnamiさまは、必要とされている度が高いですから(^.^)/~~~
ぜひ、検診をうけてくださいね。
パリでも受けられるのですか?
フランスの医療現状も知りたいです!!
Commented by uransuzu at 2011-11-02 22:08
>serunaさま
ここには、あえて、自分の感情を書きませんでした♪
皆さまがどんなコメントをくださるか、ゆる~い記事にいたしました。
serunaさまは、きっといろんな感情をわかってくださるだろうな、とも思いました。
引き延ばし、引き延ばし、の連続で、とても長く感じた6週間でした。
えぇ~い、切るなら早く切ってくれ~、でしたね。
Commented by ★元気ばば★ at 2011-11-02 22:20 x
良かったですね。
ほ^としたでしょう。
こんな経験ないので何も言えません
Commented by uransuzu at 2011-11-02 23:05
>★元気ばば★さま
そうですね、そういった意味では、経験してよかった、ことかもしれませんね。
はい、ホッといたしました。
★元気ばば★さまもお気をつけてくださいね!
Commented by kimanba at 2011-11-03 08:13
えぇ~い、切るなら早く切ってくれ~・・・
腹を括った気持ちと
最後の最後まで!諦めない気持ち
決して悔いを残さないようにする!出来うる限りの手を尽くす。。

どちらも大切な気持ちだと思います。
そしてそれは共存できるものだと思っています。
多分私も・・ uransuzuさんと同じ事をしたと思います♪
Commented by pikeflower at 2011-11-03 13:06
つらかったでしょうね、
胸のしこりは十中八九良性のことが多いらしいですが、ほんときをつけないといけませんtebuさん。

わたしも細胞診2回のキャリアを持ってます^^;
そのときの切ない気持ちと言ったら・・
一度目は自分で、2度目は主人がみつけ(笑)
でもそれから、わたしは徹底的に自分の食生活を見直しました。
大腸がんや乳がんといった生活習慣病的ながんは、日々の食事で回避できると思っています。
いまでは無理しない程度に、乳製品・肉の多食・白砂糖、化学添加物をやめて、ミネラルウォーターをたっぷり、すこしマクロビ的な日本の伝統的な食事を腹八分が普段の食事となっています。

もしご興味あれば、いくらでもお教えできますよ^^わたし。

Commented at 2011-11-03 13:22
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Commented by Le gant at 2011-11-03 14:30 x
大事にいたらなくてよかったけど、大変心配なおもいでしたね。
しかし、ウランさまの潔い判断と決断、すばらしいですね。
私も見習いたいです。やっぱりお顔を拝見にいかなくちゃ**
ご家族もご心配でしたね。手術室に入る家族を見るのはつらいものですもの。
でもよかった、よかった、上の方がおっしゃるように健康食でがんばりましょう!!美食は禁物です!!
Commented by shinn-lily at 2011-11-03 15:53
まぁ、どきどきしながら読んでいました・・・よかったー。
精神的につらい日々でしたね。
健康診断の診断って、ちょっと危ないと、再検査になるので、
実際には無罪放免ということが多いと聞きますが
もし、自分がそういわれたら、つらいな、
よく頑張りました。
お互いに、体は大事にしなければね。
あー、良かった!
Commented by uransuzu at 2011-11-03 20:41
>kimanbaさま
もともと貧乳ですので・・・これ以上小さくなるのは嫌でした(笑)。
それに何より、なんとなく「この私が癌になるわけないわ~^^」という根拠のない自信がありました。
でもま、先生が切った方がいい、と言うなら、切ってやりましょ、そうしましょ、と手術に臨んだのです。

付き添ってくれた娘は、手術室から歩いて出てきた私に
「え~、もう有休とれないんだから~、ほら、さっさと戻って手術してきてよ」と言いましたよ、ははは。
Commented by uransuzu at 2011-11-03 20:49
>pikeさま
最初に「再検査」を言われたときは、90%以上大丈夫、と思いました。
しかし、再検査で「悪性の可能性が高い」と言われたときは、ちょっとへこみましたね~
通帳や保険の保管場所を夫に教えたり、会社の仕事の段取りを考えたり、両親のショックを想像したり、生まれてはじめて「死」をちらと意識しました。

pikeさまも経験者なのですね、それも2回も!!
食生活の見直し、私も考えています。自力整体も始めました。
ぜひ、いろいろと教えてください!!pike先生!!
Commented by uransuzu at 2011-11-03 20:52
>鍵コメ 13:22さま
ありがとうございます。
普通に仕事・家事をこなしながらも、常に頭の隅でいろんなことを考えていました。
気付けば、自分の胸を触っていたりしてね(笑)
鍵コメさまも、大変な経験をされたのでしたね~
Commented by uransuzu at 2011-11-03 20:57
>Le gantさま
もう、この年齢ですから、今さら嫁にもいかないわ、の居直りです。
でも鏡で自分の胸を見ては、「ここに傷がつくのね」と、しみじみ・・・やはり女性です。
私は「弱そうで強い」とよく言われます。ま、悪運が強いだけかもしれません~(笑)
仕事を休んで付き添ってくれた下娘には、本当に感謝です。
Commented by uransuzu at 2011-11-03 21:03
>lilyさま
最初は多分大丈夫だろう、と思っていたのです。
しかし、先生から「悪性」という言葉が出たときは、やはりショックでした。
何をしなくてはいけないか、を考えても手につかず、ただ普段と変わらない生活を送るしかできませんでした。
年老いた両親のことは気にかかりましたね~。

死の淵から、生還してきたので(大げさ)、パワー倍増ですよ!
Commented at 2011-11-03 21:19
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by nageire-fushe at 2011-11-03 21:22
本当にひやひやものですね。
でも、ご無事でなによりでした・・・・
本当に検査、検査・・・大変でしたね。
検査は必要ですよね!
でも、これが良き事の始まりと
思えば良き事ですよね。
Commented by bacchus06 at 2011-11-03 21:41
ドキドキしながら読ませていただきました。
おとなしい腫瘍でよかったですね。
私は31のときに大手術をして、以来健康には人一倍気を使っています。
Commented by uransuzu at 2011-11-03 21:53
>鍵コメ 21:19さま
私は、これまで病気らしい病気をしたことがなく、今回のことでいくつか学びました。
神様から「そろそろ気ぃつけよ~」とのご託宣だったのかもしれません。
病気を経験され、乗り越えられた方は、人生に感謝し、強く優しくなっていらっしゃるような気がします。
きっと、鍵コメさまも・・・
Commented by uransuzu at 2011-11-03 21:56
>nageireさま
おっしゃるとおりです、なんとラッキーだったのでしょう。
ようやく友人にも話したり、ブログにもアップいたしましたが、この6週間は落ち着かない日々でした。
家族にも感謝です。
Commented by uransuzu at 2011-11-03 21:58
>bacchusさま
人間がおとなしいので、腫瘍もおとなしいのでしょう、きっと(笑)
bacchusさまは、お若いときに大病されたのですか、
一病息災ですね、それでマラソンなどもされるのかしら。
Commented by yumiyane at 2011-11-03 22:22
とりあえず良かったです。
私も細胞疹したことあります。
姉は切り取られました。多分uransuzuさんと同じだと思います。
それで、私も再検診となったと話した時、きっと大丈夫よ、と励ましてくれました。
私の場合は、細胞疹して大丈夫だったのですが、先生は首をかしげて、おかしいなって。どういうの?
で、毎年検診してます。気をつけましょうね。生活全般にね。
Commented by uransuzu at 2011-11-03 23:12
>yumiyaneさま
私も腫瘍って悪性と良性しかない、と思っていたのですが、
偽陽性、偽陰性というグレーゾーンがあるのですね~
現代の医学では、解明できない微妙な腫瘍なのでしょうか・・・
「おかしいな」って言う先生、おかしいです、それとも正直なのかしら。
切り取るか切り取らないか、とても紙一重の選択ですね。
はい、気をつけます、もう少し生きていなくては!
Commented by ank-nefertiti at 2011-11-03 23:15
私の周り、乳がんの方がとっても多いのです。
え?あなたもなの???と言ったこともあります。
なぜだか、「皆さんには黙っていてね。あなたにだけ伝えるので」という友人が多くて、私は完全にお口チャック!で、生還されると、本当に良かった!と胸をなでおろします。

私の、盛岡時代の大学の先輩でもあり、親友でもあった友人は、乳がんから肝臓へ転移して亡くなりました。
術後5年目で、本人も5月の手術の日を過ぎれば・・・と言っていた矢先のことでした。
彼女が常日頃から言っていたのが、「検査だけは毎年やりなさい。自分は1年あけてしまった、その間に癌が出来て、全摘、リンパも切るような大手術になってしまった、こんな思いは私だけでいい」。
遺言になってしまいました。
なので、毎年きちんと検査には行っています。
今のところ異常なしなのが、本当に幸いです。
もうこの年になると、あちこち不具合が出てきておかしくないのですけれど、未然に防げるものは防ぎたいですよね。
uransuzuさん、なにもなくて本当によかったですね^^
Commented by ihoko at 2011-11-04 00:11 x
私、こちらで悪性腫瘍の手術を5回してます。再発もしましたし・・。ただ、どれもお陰さまでセーフ。ホッですね。(ただし、一度こういうのをやるとその後メンドクサクテ・・なかなか足抜けさせてもらえないヤクザな世界なんですけれど・・ぬはは)
が・・今から思っても、こういう経験してよかったと思ってます。私の場合、最初のドキッは、30代後半だったので、その後の人生まさに余韻という感じで、肩から力が抜けたし(抜けすぎて隠居になってしまいましたど・・)いい意味で生きる事が純化されるというのかな?何にせよ。ラッキーであった。という感覚です。が・・確かに、身体を切り刻むというのは、後からね来るんですよ。傷が残る残らないじゃなくて、色々な意味で支障が出る。それがメンドクセェ~なので、おっしゃるように検診はきちんと受けましょう!ところで・・この写真は、てぶくろさんですか?、随分素敵なカシミアの・・上着?ワンピース?かな?色も素敵。好みざ~~んす。
Commented by uransuzu at 2011-11-04 00:36
>杏さま
私も、家族以外には話したくなかったです。
なぜでしょう・・・自分のコアな部分は他人に知られたくない・・・
杏さまは、人から信頼される人徳をお持ちなのだと思います。

亡くなった先輩のことを思うと、胸が痛みます。
本当に紙一重なのですよね~
やはり、検診は大事なのだ、と再認識いたしました、ありがとうございます。
Commented by uransuzu at 2011-11-04 00:45
>ihokoさま
5回ですか・・・それはすごい!
ギリギリセーフの人生を送っていらっしゃるのですね。
だから、ihokoさまは、どこか達観されているのだ、と府に落ちました。
ホント、一度この世界に身を寄せますと・・・一生・・・・抜けだせないだろうな~と思います。
やくざな世界なのですね~どうか、お仲間に入れて下さいませ。

この写真はね~・・・ごめんなさい・・・私ではありません。
雑誌掲載用に撮られた写真です。
でも、写真に関心を持ってくださって、ありがとうございます❤
Commented by akicosmosA at 2011-11-04 02:08
私も来週年1回の人間ドックです。もちろんマンモも毎年受けます。
若い友人もきちんと検査を受けていたのですがその1年後
乳がんの宣告を受け手術しました。気丈な彼女が毎朝急号泣するほど
悲しくなったとあとで聞きました。成人前の一人息子さんもいましたから。
今もう5年近くたちましたが元気ですごいパワフルな人生を送っています。今をどう生きるか!そっちを大切に自由に遊んでいますよ。
この彼女から絶対マンモは受けてねと言われてからなんですよ
マンモ受けだしたのは。

同級生の先生に巡り合えて再検査
これも運命だとしたら幸運の女神は守ってくれると思います。
大事に至らなくてよかったですね。もうドキドキいたしました。
悪性なんて聞いたら・・・・・。
家族だけにのお気持わかるような気がします。
私も多分そうだと思います。
よかった♪もっともっと元気でいなくちゃねえ。
Commented by uransuzu at 2011-11-04 08:12
>こすもすさま
ぜひ、検診は受けてくださいね!
乳がんは20人に1人なんだそうですよ、つまりクラスに2人くらいはいる、ということですよね。(40人学級の場合ですが(^.^)/~~~)

私も生活の断捨離をしなくては、と思いました。
必要なもの、必要としてくれているもの、好きなこと、したいこと、しなくてはいけないこと、を見つめ直すいいきっかけになりました。
と言いつつも、いまだにちっとも片づいていませんが(笑)
若いご友人のお気持ちがわかります。

けっこう同級生にお医者様が多いのです。
それも名医と言われているお医者様が多いのです。
若い頃は、ちょっと抵抗ありましたが、もう「胸でもお腹でも見て~」ですよ。
Commented by whitelacenonyo at 2011-11-04 22:12
本当によかった!てぶくろさんも強運の持ち主ですね
とはいうものの結果がでるまでの、精神状態はいかばかりだったことでしょう。そういうことを感じさせなくてサラリとブログを書いていらっしゃることに敬意を表します。
Commented by uransuzu at 2011-11-04 22:18
>whiteさま
ありがとうございます。
私って、見かけによらず粘り強いみたいです♪
「強運の持ち主」と言うより、きっと悪運が強いのでしょう(●^o^●)
by uransuzu | 2011-11-02 20:37 | その他 | Comments(34)