神戸花鳥園・・・

娘withチビ子に誘われて、花と鳥のテーマパーク「神戸花鳥園」に行ってきました。
花は大好き!・・・でも・・・実は、鳥はあんまり好きじゃないの・・・
それでも、可愛い娘と孫っちのお誘いとあればね、誘われるうちが花だしね、いざいかん、本州へ!
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娘の運転する車で、四国脱出です。
「神戸花鳥園」は、神戸空港の近くにあります。
経営者は、鳥類コレクターとしても有名な加茂元照氏。静岡県の掛川花鳥園、富士花鳥園、加茂花菖蒲園、松江フォーゲルパークと同じ系列です。
鳥インフルエンザの影響で一時休園に追い込まれたこともあったと思います。

中に入った途端、天井から垂れさがる花々に驚きの声です。
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ベゴニア、インパチェンス、ゼラニウム、・・・・・・
美しく手入れされた花々に感動しながら、「水やり」「花がら摘み」「肥料」などのご苦労に思いをめぐらしてしまいます。

この満開の花の下で、ランチをいただきました。
バイキングが主流のレストランで、テーブルの上に花びらが時々落ちてくるのも風情なり~♪
しかし、ドーンと盛られた鶏の唐揚げはね、ちょっとね(笑)
デザートのスワンのシュークリームは、許してね(笑)
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バードショ―がなかなか面白くて、遠くから見ている時には、チビ子も大喜びでした。実際に鳥が近付いてくると、怖がって泣きだしましたけれど。
私が、注目したのは、これ↓ 猛禽類用の手袋。
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日本には古来から、鷹匠という職業があり、現代でも自分で道具を作れないと、鷹匠認定試験は受けられない、と聞きます。鷹匠の手袋は、鹿革でできていて、一つ一つが手縫いです。

写真の手袋は、多分海外製。燻し鹿革製と見た!
ここでもお役にたっていますね、てぶくろ❤

鳥は怖がったチビ子ですが、スイレン池では、魚にエサをあげるのがとても楽しくて、池から離れませんでした。
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すっかり、魚さんたちとお友達になりましたよ。
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30分以上は、この場から離れず、次に行こうとすると、大泣きいたしました。

このあと、大阪で働いている下娘と合流し、楽しい女子会(?)を開きましたのよ。それは、また次に。
Commented by yukizqn at 2012-06-03 22:24
こんにちは。
天井からさがる、数々のお花にビックリです。
綺麗ですねぇ。

そして、
チビ子ちゃんの魚にえさをあげる手、
かわいいです。
Commented by micci at 2012-06-03 22:36 x
みごとな花たち・・・これだけのボリューム感出すの大変でしょうね~
豪華絢爛・・・素晴らしいです♪
でも、てぶくろさんの行くところに、必ず手袋出現♪
磁石のように吸い寄せるのでしょうか?
そして・・・なになに?鷹匠のグローブがあるの?
実は、あるところで読んだのですが、ウルスの夢は鷹匠になることらしいです~似合いません?このグローブ?プレゼントしてあげて~❤
Commented by whitelacenonyo at 2012-06-03 23:26
チビ子ちゃんの情操教育、完璧ですね。

何をしても可愛い!動作、仕草、、、、
もう、それだけでみんなを幸せにする、パワー、、、誰もがニコ、ニコ、、よ
Commented by non at 2012-06-03 23:50 x
てぶくろさ~ん

神戸に来られてたのですね~
花鳥園
私も 一度だけ 母と姉と行きましたよ。

西洋睡蓮・蓮が咲いている池
たのしかったですね

ふくろうや ペンギンも…

そうなんですか
こういう頑丈な手袋もあるのですね
Commented by ruki_fevrier at 2012-06-04 00:35
おぉ、遊びに行っても、鷹匠の手袋に注目されるなんて、さすが!
ごっつい手袋ですね~猛禽類ですもんね。爪、痛そう・・・

ベゴニアやインパチェンスは、大株に仕立てると見事ですよね。
でも、仰る通り、花がら摘みが大変で、私なんてここしばらく育ててません~。(笑)
神戸も近いんですね。うふふ、夏の関西出張、神戸で美術展見て帰ってこようと画策中です。
Commented by kimanba at 2012-06-04 05:19
今日の記事・・・残念でたまりません。。ううぅぅぅ
もうちょっと早くuransuzuさんがここへ行かれていたら。。
こんな情報を知っていたら~、、なのですよ~!

この『松江フォーゲルパーク』・・先日行った松江で
宍道湖があまりに綺麗だったから
出雲に行くのに高速は使わず 宍道湖畔の道をずっと行く事にしたのですよ。
松江からかなり離れたその通り道にジャジャァ~ンあったのですよ。
広大な場所でね。 素敵そうだなぁとは思ったけど
ネーミングからして 学生時代のワンダーフォーゲルの分に結びついて
鳥のマークだったし 山歩きかしら?アスレチックかな?とかね
それで、、、寄らなかったのですよ。
記事読みながら寄れば良かった~!と激しく後悔 残念です。

相変わらず可愛いお孫ちゃん~♪
すごく可愛い花束の列、、お孫ちゃんも吊り下げたい位だわぁ~ふふふ
Commented by leoncavallo45 at 2012-06-04 06:09
フラワーガーデンは大好きですが・私も鳥類は苦手です・お料理の鶏肉もです・・・ハンギングのお花素晴らしいですね~高い場所のお手入れどうするのかしら?てぶくろさまがてぶくろに眼がいくように・私もお子様のお洋服に眼がいってしまうほうです・・・・
Commented by uransuzu at 2012-06-04 09:00
>yukizqnさま
自然に囲まれたニュージーランドでは、こんなテーマパークが必要無いかもしれませんね。
私は、そちらの5歳児クラスの様子にびっくりです(●^o^●)

この日、チビ子は魚のエサやりがかなり気にいったようでした、小さなエサを一つずつあげておりました。まぁ、時間のかかったこと(笑)
Commented by uransuzu at 2012-06-04 09:11
>micciさま
ハンギングって難しいですものね~
ホント、一つ一つに手間がかかると思います。
そう言えば、どこかで聞いたことありますね、ウルスの鷹匠願望❤
ウルスのあの瞳、鋭いまっすぐな瞳、鷹匠にぴったりだわ❤
革手袋が一番似合うのもウルスかも❤
えぇ、もちろん、プレゼントいたしたいと思います。
でも、micciさまのブログで、東漸寺も行ってみたいな、とも思いましたよ、スケジュールさえ合えば。
Commented by uransuzu at 2012-06-04 09:15
>whiteさま
まだ憎まれ口を言わぬうちに、せいぜい可愛がっておきましょう。
いつもニコニコわが家のアイドルですゆえ。

whiteさま、そろそろお忙しいのではありませんか?
体調管理にだけはお気をつけて、素敵なブログを心待ちにしております。
Commented by さき at 2012-06-04 09:27 x
おはようございます

お孫さんとの楽しいひと時ですねぇ。
楽しさが伝わってきます。

こちらのお花、お見事ですね!!
いい香りがしてきそうです。
こんな場所があったのは知りませんでした。
いつか行ってみたいわぁ…

鷹匠の手袋、すごく頑丈そうですね。この手袋は防寒だけでなく、獣の鋭い爪や牙からまもってくれるのですね。

日々手袋やグローブに目が行く私です。uransuzuさんのおかげでーす。ありがとうございます。
これからもいろいろ教えてくださいね。
Commented by uransuzu at 2012-06-04 09:27
>nonさま
えぇ、nonさまは神戸在住だと伺っておちましたので、神戸ではキョロキョロ見ておりました、どこかにnonさまがいらっしゃらないかな~と、ふふふ。
オルゴール館も行きたかったのですがね、チビ子連れでしたからね。
壊してしまうかもしれませんので、諦めました。
花鳥園、お母さまも喜ばれたのではありませんか?
たくさんのお花や鳥、全天候型でバリアフリー、誰でも行きやすいところですよね。
でも、アロエはありませんでした~(笑)
Commented by uransuzu at 2012-06-04 09:33
>rukiさま
どこにいっても、手袋に目がいく私です。
ホントはね、あのグローブを触ってみたかったし、あれこれグローブについて質問したかったの、鳥のことじゃなくて(笑)
ベゴニアの中で、ものすごく花が大きくて、芍薬くらいある球根性のベゴニアご存知ですか?とっても、綺麗でした、さすがに鉢植えでしたが。
まぁ、rukiさまには、薔薇を育てていただきます、あんな大株はプロじゃないと無理でしょう。
で、神戸~♪いらっしゃるのですね、えぇ、近いですよ。
いい美術館もありますよねぇ。(ヨダレ)
Commented by shinn-lily at 2012-06-04 09:49
花は好きで鳥は弱い、同じ、同じ、あのくちばしと目がね。
でもカラス語を何とか会得したいと思っているのよ。ゴミがちらかされないように。
鮮やかなお花、シャッターチャンス、でもフォトジェニックはやっぱりお孫さんね♪
Commented by uransuzu at 2012-06-04 09:56
>kimanbaさま
あらぁ、それは残念でしたね~
そういえば、どうして松江だけ「フォーゲル」なんでしょう?たしか、ドイツ語で鳥ですよね。「花鳥園」という名称なら、すぐにどんな所かわかりましたのにね~、残念。
私もあまり期待せずに、連れていかれたのですが、単純に!なかなか楽しかったです。
孫っち連れですと、行けるところはどうしても限られてしまって、でもだからこそ、の楽しさもあります。
でも、いやん、うちの孫っちをぶら下げないでくださ~い。
もう、このコメントが可笑しすぎて、可笑しすぎて、私に写真加工テクがあれば、孫っちを花と一緒にぶらさげてみたいわ~
Commented by uransuzu at 2012-06-04 10:01
>leoncavalloさま
私は、鶏肉は好きなのですよ、ここだけの話・・・、あ、内緒にすることでもありませんが(笑)。
でもね~、「花鳥園」での鶏肉はね~、ちょっと食べられませんでした。
高いところ、小さなはしご車のようなものに乗って、順番に花がらを落としたりしておりました。水は、特殊な方法で、自然に供給できるようになっているみたいです。
チビ子の服装、アクティブなのばかりで、申し訳ありません。
今度ね、おめかしした姿もお目にかけますからね~
Commented by uransuzu at 2012-06-04 10:08
>さきさま
ここは、全天候型バリアフリーで、とても清潔に保たれておりました。
特に食事をするエリアではね、これだけお花が満開でも虫がまったくいないんです、完全に管理された施設ですね。
広々しているので、何時間でも遊べますよ、デートにもいいかも❤

はい、ここでも手袋です(笑)
こういった猛禽類をとまらせるグローブには、鹿革がよく使われます。
丈夫だし、加工しやすいし、それから発色もいいのですよ。
人間用の鹿革グローブ、Alta Classeでも人気で、年中おいてありますので、機会がありましたら、こちらもご覧下さい。
Commented by uransuzu at 2012-06-04 10:13
>lilyさま
私は、あの足爪も苦手なんです、どうもハ虫類っぽくて。
だから、手袋してふくろうと記念撮影、のコーナーも、チャレンジできませんでした、手袋はとってもつけたかったのだけど~
カラス語を理解ですか?なんかlilyさまらしい知的ユーモアコメントです、ふふ、ホント、理解できたらうまく共存できそうですね。
孫っちの写真、いくらでも増えていきます。
Commented by Davymama at 2012-06-04 14:12
冨士花鳥園ありますあります~~
朝霧高原へ行くと前を通ります
ペットNGなので入園したことはありませんが。。
大きな鳥がいるのですね
これではやはりわんこはNGですね

話はそれますが。。こちらポートアイランドにあるのですね・・・
リンクからサイトを見てきました
懐かしいです
西宮に住んでいる時ポートアイランドでポートピア博が開催されて・・
息子を連れて行ったのを思いだしました

Commented by chez-nami at 2012-06-04 15:40
ボンジュ〜♪
綺麗な所ですね。手入れも行き届いてちび子ちゃんも喜んだでしょう?
え?やっぱり「金魚」でしたか?子供って目線が違って面白いですよね
鷹の飼育の所にこの皮の手袋ありましたよ
以前、鷹のショーを見た時にもごつい皮の手袋をしていましたっけ
鷹の鋭い爪と目はやはり「猛禽類」なのだと感じます
ペリエもこんな風に飲むとお洒落なのね!早速真似しましょう♡
Commented by uransuzu at 2012-06-04 19:08
>Davymamaさま
そうですね、ワンコ連れでは入れない場所ですね。
Davyくんだったら、鳥たちも驚かないと思いますけれど。
(むしろ、鳥に遊ばれたりして~ 笑)

西宮に住んでいらしたときに、ポートピア博だったのですか!
今回、そのポートピア博のときに建てられたホテルに宿泊してきました。
近くには、あのときに有名になった「UCC珈琲博物館」もありましたよ。
あの地域は、学園都市に変わっています。
Commented by uransuzu at 2012-06-04 19:15
>namiさま
人工的な自然ではありますが、衛生管理がしっかりされているように感じました、きっと鳥インフルエンザの影響もあるのでしょう。
安心して、チビ子を野放しにできました。
鳥の飛ぶ早い速度には、チビ子の眼は付いていけなかったようです。
それにチビ子から見たら、きっと鳥はかなり大きく見えるのでしょう。
金魚レベルがお友達です。
やっぱり、ヨーロッパでも鷹グローブは同じなのですね。
そうそう、ペリエの中に入れるハーブは、ミントではなく、「アロマティカス」というハーブです。
クラッシュアイスの中にアロマティカスも潰すようにして、ペリエを注いで飲むんだそうです、爽やかでした~
Commented by mika-96 at 2012-06-04 20:41
ん~ま~♪
これはお見事なお花ですね!
こんなお花の下でランチ・・・いいですね❤

チビ子ちゃんが・・・長女の小さいころに似ております・・・
(小さい子ってみんな似ていますでしょうか?)
我母子も・・・こんな風におさかなにエサをあげた思い出があります・・・
きみまろさん風に言うと。。。あれから〇〇年。。。
初々しかった母も・・・変わる訳です(>_<)
Commented by uransuzu at 2012-06-05 07:10
>mikaさま
おはようございます♪
まさに、花・花・花・・・でございました。
ランチしながら下から見上げる花はまた格別です。

え、mikaさまのお嬢様に似ておりますか❤
嬉しいな、あのミニ―ちゃんペディキュアをしてらしたお嬢様?
きっと、今でも可愛らしいことでしょう。
お母さまのmikaさまもね、ダイエット成果がそろそろ現れて、すっきりほっそり昔のままよ、ではないかしら?
Commented by ihoko at 2012-06-05 13:28 x
これ・・・切り花になっているんですか?それとも鉢植え?一つほしいなぁ・・。何年か前に一度だけすごい大きな薬玉のように御花が真ん丸く成長してくれてすごい自慢でしたけど・・あれ・・単なる偶然だったし・・。どうやって作るのかしら?こんな綺麗な球体。(しかも大きい)

チビ子ちゃん。すごい真剣なのが・・画面からも伝わる。30分。可愛い者には誰も勝てませんね。家は、炎天下、トカゲ狩りのモモの横、やっぱり延々倒れそうになりながら待ってます。

昔ね。祖父の家に鷹がいたんですよ、子ども心にはもっと大きいイメージがあったんですが、こうしてみると以外に小さいんですね。(後ろ姿だとふくろうかと思いました)
Commented by uransuzu at 2012-06-05 14:54
>ihokoさま
今、そちらにお邪魔してコメントしようとしたのですが、今度はコメントするシステムがわからず、すごすごと引き上げてきたところですのよ。

この花は、すべて鉢植えのハンギングです、すごいでしょう。
何台かの小さなはしご車に乗って、若い男性たちが、上から花がらを落としていました。多分、まめに栄養補給もしているのでしょう。なかなか素人では、こんなにできませんよね。私は、一つと言わず、一列欲しかったです。

そうなんです、チビ子は鳥よりも小さな魚に夢中で、横で待っている方が疲れました、ので強制送還いたしました。

お祖父様が鷹を飼っていらしたの?きっと庄屋さんだったのかな?鷹匠はいたのかしら?ご自分で世話していらしたのかしら?手袋はあった?あ、質問ばっかりしてしまいました。
でね、この写真は、記念撮影用の「ふくろう」です~。
Commented by ihoko at 2012-06-05 15:43 x
えっつ・・?もしかしたら、仏の道は悟りの道コメント欄が、「あっ・・前回<いやらしい>事を妄想した太后が来た。今回は、妄想する前にコメントできないようにlabyrinthに誘いこんでしまえ~」と自動的に魔界に誘導してしまったのかもしれませんが・・。ふふっ~嘘です~。なんかすごくわかりにくかったですよね。すみません。
また変えました。

以下質問の答え:
はい。飼ってました。ついでに鳶もいました。
庄屋ではありません。
単に色々いた鳥の中の一羽という事です。(祖父母の家に色々な動物を持ち込む人が多く、あのですね。チンパンジーもいた事があるんですよ。アライグマもね。注:ただし、動物園じゃないんですが・・犬や猫は、もうワサワサ折り重なるようにおりました)
手袋なんてないです。檻の中に入れて飼っていただけだと思いますよ。アンマリ覚えてないんですが・・唯一覚えているのは、生きた鳥を時々食べさせないといけないとかで・・鶏の生きたのをね。上げてた事があって・・それを見て、私がひきつけ起すくらい泣くもんだから・・いつの間にか鷹とか鳶は他所に貰われて行ってしまいました)
やっぱり~~・ふくろうさんなんですね。納得。
Commented by uransuzu at 2012-06-05 16:27
>ihokoさま
え、また変えたの?いや、ありがたいのですけど^^;
では後ほどゆっくりと~
コメントをご覧になるかもしれない他の方がたに誤解なきよう、釈明しておきますが、「いやらし~」ことを考えていたのではありませんよ。
あのね、韓国王家がね、王様の花嫁や側室が決まったとお触れが出た場合、庶民も結婚を控えなければいけなかった、それは「処女性」によるものでしょう、と書いたんです。
この「処女性」という言葉が、U18にひっかかったのね、きっと。

ち・チンパンジー???
いったい、どこからもらわれてきたのやら・・・
しかし、そういった動物が生活の中で自然にいる、というのが、ihokoさまの動物を愛する心を育てたのでしょうね。
生きた鶏をね~、うん、当たり前だ、弱肉強食は世のならい、なり~
Commented by N-styel at 2012-06-05 19:04
美人三世代揃い踏みですねぇ~~\(^o^)/
垂れ下がるお花の数々も、ほんの花道…♡
素敵な休日をお過ごしでしたね!!
おっと…華麗なる女子会…続きが楽しみですゥ~~(*^_^*)
Commented by uransuzu at 2012-06-05 23:02
>Naoさま
うふふ、そんなお世辞・・・嬉しいわ(●^o^●)
やはり女子ばかりだと行きたいところや食べたい物が似ていて、楽ですね。
これが男子が入ると、こんなにゆっくりできなかったでしょう。
はい、続きもアップいたしましたよ~
by uransuzu | 2012-06-03 21:21 | その他 | Comments(30)