プロポーズ・・・

先日、東京丸ビルにある人気のフレンチレストラン「Sens&Saveurs」で、素敵なマダムお二人とディナーをいたしました。
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(画像はHPよりお借りしました)

もちろん、ワインもいただきながら、美しい夜景を堪能しつつ、楽しいお喋りは極上の時間・・・

その時!

隣りのテーブルで食事をしていたカップル(アベックと書かなかったわ、えらいぞ私)のところへ、お店の方が大きな花束を持って近づきました。
すると、その男性がすっくと立ち上がり、花束を彼女の方へ差し出し、とっても真剣な顔で何かを話し始めました。残念ながら話の内容は聞きとれません。
でも、男性の彼女に向けられたまっすぐな瞳、彼女の驚いた顔から、これはプロポーズだわ、と直感いたしました。

彼女は、手で口元を覆い、ポロポロと涙を流し始めました。

けっこう長く話す彼、(何?何?何を語っているの?「僕の年収はこれだけだけど、これからはこれこれして、君にもこれこれした人生を歩いてほしいし、だから二人でこれこれしよう・・・」かな)、あ~ん、妄想ふくらむ私たちです。
なかなかお花を受け取らない彼女、(何?何?何か不満なの?「あなたのお小遣いはこのぐらいでいい?私はこのぐらいは必要よ。毎月記念日にはこんなこと、あんなことしてくれる?」みたいな)、いえいえ、そんなイマドキ風の彼女ではありません。

その後、彼から渡された指輪!
情報によりますと、「ルビーかガーネット」だそうです。(私からは見えなかった~)
彼が、彼女の左手薬指にそっと入れました。
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(ごめん、娘よ。画像拝借)

もうね、見ているこちらも感動です、鳥肌がたちましたよ。

しばらくして、夜景をバックに記念写真を撮る二人、お顔がこちらに見えました。なんてお似合いなんでしょう。清潔感があって上品で知的で・・・
なかなかその場を離れられずにいましたが、意を決して、帰り際に「おめでとう」と声をかけましたら、彼女が輝くような笑顔で「ありがとうございます」と言ってくれました。
横で彼のはにかむような笑顔も忘れられません。

どうぞ、末長くお幸せにね!
Commented by ihoko at 2012-07-03 23:12 x
夜景+花束+口を押さえて泣き出す女性と・・続いて・・

>僕の年収はこれだけだけど

妄想の出だし自体が、ものすごく現実的かつ具体的。
う~~ん。さすがざんすな。

でも、大変良い場面に遭遇されましたね。
(もしかして、ディナーの相手は・・・?その方、現実的妄想のてぶくろさんのお隣で両目ピンクのハートになってませんでした?)

が、いいねぇ~。こういう初々しいカップルは・・。こういう出だしだと、男性も女性も何時までたっても、孫が出来ても、ロマンチック路線で生涯送れそうだよなぁ・・。
アミダのように、YESの変わりに、オムツ替えてくれる?じゃ・・先は知れてたんですよね~。
Commented by non at 2012-07-04 00:56 x
それはまあ 
カップルの素敵なシーンを目撃されたのですね~
(ホントね 昔は アベックって言ってたのにね~)

二人だけの 婚約式だったのでしょうか?

周りは何も見えてない 若いカップルと
周りがとても気になる てぶくろさん二人連れの
二組の遭遇シーンを 脳内に描いているわたしです~(笑)
Commented by mayumi-roma at 2012-07-04 05:36
こんな素敵な場面に遭遇するなんて、素晴らしき偶然!
でも、uransuzuさんの妄想解説があまりにも面白くて、感動のシーンなのに、笑ってしまった私です。
アベックって言葉、確かに、昔、ありましたよね~
そんなことも思い出させてくれるなんて、大したものです。
その若きお二人、uransuzuさんの「おめでとう」の言葉がとっても嬉しかったと思いますよ~

あの~、それから、例の大型店舗ですが、本日、スペイン広場の某手袋屋さんできちんと確認したところ、あれは普通のブティック(とはいえ高級らしい)で、手袋とは関係ないそうです。
遠い親戚がやるお店みたいです。
お騒がせしました~

Commented by shinn-lily at 2012-07-04 08:13
その日の感動を忘れなければ、100年この愛は続きますね。
(今朝、はなみずきの唄をきいたばかりだから)
人生の中にこういう場面があったらいいですね?
ありました?
英会話教師は彼女の好きなディズニーランドのレストランでダイヤの指輪を、彼女号泣だったそうで、まわりの拍手も。
そのダイヤ、アメリカは安くて、ネットで買って、日本より大きなのが買えたとレッスン中さかんに説明していました。
案外現実的でした。裏では・・・ふふふ。

この年になったら婚約指輪ではなくてもいいから、まわりの人にサプライズしたいわね、人が喜んでくれるのが、自分の幸せ・・・なんてね、偉そう?
Commented by さき at 2012-07-04 09:33 x
素敵なエピソードですねぇ。
幸せな場面に遭遇ずると、幸せのおすそ分けいただいた気分になりますよねぇ。
「おめでとう」っててだくろさんのお言葉、彼女とっっても嬉しかったとおもいますよ。

あーー19年前思い出します(笑
私は湘南道路をドライブ中でした(恥

てぶくろさんのプロポーズはどんなでしたかぁ?

今は息子がどんなお嬢様と結婚するのか・・・楽しみです。
まだ17歳なので、まだまだ先ですが、結婚式はここでしたいわぁとか色々妄想しては。息子に嫌がられてます(笑
Commented by pikeflower at 2012-07-04 09:46
いいなぁ、若いって。
わたしだったら、横で聞いてても涙ぐんじゃうかも~


上のnonさまの
<周りは何も見えてない 若いカップルと
周りがとても気になる てぶくろさん二人連れの・・
に爆笑でした~

そういえば、わたしこのあいだ初めて(お見合いおばさん)
したの。
そのふたりは不発に終わったけどね。
残念^^;
Commented by akicosmosA at 2012-07-04 11:29
素敵な夜景のレストランでのロマンティクな突然のシーンに
久々どきどきの感動でしたね。このカップル・(アベック?知りません。;;)爆
本当にいいシーンに出会えてオバチャマズうるうるしましたね。
彼も彼女も美しかったですね。
私たちの会話内容実はロマンティクじゃなかったかも?
ふふあのプロポーズからの長い間・・妄想しましたね。
ほっとして席にすわった後の彼にもう一人のマダムが次は指輪でしょう
早く出さなきゃとかこちらずっと見続けちゃいましたねえ。
ハイ♪手を取り合うふたりに私目がハートでしたあ♪
次にウエディングのグローブはこちらでとご案内すれば
よかったですねえ。素晴らしい時間でした。
Commented by ushigara26 at 2012-07-04 13:17
すごいっ!まるでドラマの世界です(゚Д゚)
そんなプロポーズされてみたかった~~( ̄ー ̄)
ルビーかガーネット情報は、ご一緒のマダム情報ですか?
笑っちゃった。
彼女の誕生石だったんでしょうね~♥

最後のてぶくろさんの「おめでとう」の決め台詞までひっくるめて
いや~、いいお話聞かせてもらいました~(*´д`*)
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:15
>ihokoさま
はい、ディナーのお相手のうちのお一人は、想像通りの方ですよ。
一番近くに座っていて、最後に「おめでとう」を言うわ、言えるわ、と張り切ったのもその方です。
ihokoさまのプロポーズへのお返事、笑えます。
私よりよほど現実的じゃありませんか~(笑)
こういったちょっとシニカルなユーモア、若い女性ではなかなか真似できません、さすがです。 好きだわ、こういうセンスも♪
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:21
>nonさま
ねー、アベック歌合戦世代ですものね(と、無理やり仲間に引き込む)

nonさまのおっしゃるとおりだわ、私たち三人のテーブルも、他から見るとかなり可笑しかったでしょうね。
なんせ、好奇心まるだしでチラ見ばかりしていましたから。
そして、一緒に涙ぐんだり笑ったり、いや~オバちゃんだったわ~
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:29
>mayumiさま
こんな場面に遭遇できるなんて、生まれて初めてのことでした。
人ごとながら感動してしまいました。
「おめでとう」と声をかけたのは、座敷わらしさんです(●^o^●)
私は後ろからモゴモゴとね、でも最後には「おしあわせに」と言いましたけれど。

あ、そうなのですか(ホッ・・・ ← なんで?)。
手袋だけでそんな立派なお店ができるなんて、不思議だったのです。
でもご親戚もお金持ちなのですね。
偵察ありがとうございました、このお礼は(^_-)-☆chu
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:34
>lilyさま
現実の厳しさを身にしみて知っている私たち世代、まぁ彼らの行く末をあれこれ想像するのも楽しいのですが、多分2度とは合わない彼ら、どうぞこのまま愛し合って仲良くしてくださいね。
(オバちゃんの夢をこわさないで~)

私はプロポーズ受けた記憶が無い・・・(お見合いだったし←つまらん)
だから余計に憧れるのかもしれません。
もう、プロポーズされることは人生において、無いかな、無いよね。
だったら、lilyさまの教え通り、せめて人様を喜ばせようっと。
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:38
>さきさま
19年前?やっぱりそのときのことはよく覚えていらっしゃるのですね。
いいな、いいな。
私は↑にも書いたように、プロポーズされた記憶が無いんです。
夫は、言ったと言うのですけれどね。
さては、酔っぱらっているときに、どさくさ紛れにプロポーズされたのかも、全然ロマンティックじゃないでしょう。

おぼっちゃま、まだ17歳ですか、ではまだしばらくはお母さまの物ですね、きっとウルスのように素敵なおぼっちゃまでしょう。
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:43
>pikeさま
えぇ、私たちも涙ぐんじゃいましたよ。
すっかりマスカラが落ちちゃったわ。

でね、ホント、↑仰る通り、もう横のテーブルが気になって気になってしかたない私たちでした。
お食事終わっても、窓から景色を撮るふりして、近づいたりね(笑)

仲人オバサン、ですか、それなら私は大先輩よ。
なんせ、仲人として出席した結婚式は二ケタです、えへん。
あのね、仲人オバサンはあまり綺麗じゃいけないの、だからpikeさま失格よ~
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:54
>こすもすさま
あの感動は、久々の胸の高まりでしたね。
そして、よく笑ってよく泣きました、あのシーンを共有できたことに感謝しております。今でも思い出しては、ニコニコしています。
もう一人のマダムの時折クールな発言も面白くてね。
こすもすさまは、一番あのお二人に席が近かったでしょう、もう少しでお二人のところに走って行きそうでしたよ(笑)
そして、最後に「私、おめでとうってやっぱり言うわ」と、見事に近寄られて・・・心から祝福しているのが通じたのでしょう、素敵な笑顔でこたえてくれましたね。
また、こすもすさまのブログでも、このプロポーズの記事、読みたいです。
Commented by uransuzu at 2012-07-04 16:59
>ushigaraさま
そうなの、まるでドラマのようだったの♪
現実には、他人のプロポーズシーンを見るなんてこと、滅多にありませんよね。(私なぞ自分のも忘れているというのに)
私の席からは、指輪の種類まではよく見えなかったんですが、↑ さまは席が近かったので、実況中継してくれました。
「あら、な~んだ、ダイヤじゃないの」というタイプの女性ではありませんでしたよ~(;一_一)
あの誠実さ、純情さ、よいわ~、私はどこかに置き忘れてきたみたい(笑)
Commented by mika-96 at 2012-07-04 20:49
口元を覆い涙を流した彼女・・・
良かった♪長〇川理恵のように、指輪の箱を開けて「小さい(ダイヤが)」とつぶやくようなお馬〇女じゃなくて。。。
もしそうだったら・・・マダム3人黙っていられましたでしょうか???
でも・・・モノ言うマダム3人も・・・見てみたい^m^

それにしても~♫ため息のでるような♫~お話ですね。
私もプロポーズはありませんでした。
でも・・・この結婚生活は今の所楽しいです♪
Commented by micci at 2012-07-04 21:42 x
あの素敵なシーンの再現有難うございます~
またまた思い出しちゃいました~~
はらはらどきどきくすくす・・・楽しい時間が共有できてハッピーMAXです♪

私、一番クールだったかも・・・↑のマダムはほんとうに目がハートで
かわいかったわ~すぐにも走って行きそうで、そのときは止めようと思ってました~(爆)
タイミングが大事ですものね♪グッドタイミングに「おめでとう」って言ってくださって^^
ぱ~っとあの場が華やぎましたものね♪♪
Commented by rico at 2012-07-05 00:06 x
素敵なプロポーズの瞬間に立ち会えたのですね~♪♪
若いカップルの幸せいっぱいのオーラを感じて、お姉さま方もますますハッピーになったことでしょうね(*^_^*)
勝手にその場面を想像して 私も笑顔になります。

そんな時にさりげなく 「おめでとう」という言葉をかけられたてぶくろさんも素敵です!
海外などでは 気軽に声をかける文化がありますが、日本人はちょっと恥ずかしがってできないことが多いじゃないですか。。
こんな時、すっと声をかけられるてぶくろさん。。憧れます♪
Commented by yumiyane at 2012-07-05 00:29
丸の内のフレンチレストランで、そんなドラマチックなことが起きていたのですね。
また、そういう場に遭遇して、おばさまたち胸キュンで若いころ思い出されてたのではないですか?私の時はああだったとかこうだったとかね。
イタリアによく行く2番目の姉がね、ローマ郊外のレストランでご飯食べてた時、隣で喧嘩するカップルがいたんですって。なかなか喧嘩が納まらないから、つい「いい加減にしたら、今日はバレンタインデーだよ」って(イタリア語しゃべれるので)。日本人に声掛けられてびっくりしたみたい、で仲直りしたんですって。偶然なんだけど、そのカップルがローマで裏千家のお茶習っててね、京都に行くということで、実際来たんですよ。丁度私も京都に行ってて、なんと姉とそのカップルと私も一緒にご飯食べたの。不思議でしょ。これもおばさんパワーだわね。
Commented by uransuzu at 2012-07-05 14:24
>mikaさま
彼女が指輪をもらってから、しばし沈黙があったので、一人のマダムが
「ち、小さい!」とか言っているんじゃないの~、と妄想しておりましたが(笑)
もう、マダムズは、山あり谷ありの人生経験を積んでおりますからね、そんなこと言うようなら、ビシッと指導が入りますわよ、おほほ。
こんな絵にかいたようなプロポーズ、きっと今では少ないかもしれませんね、よかった、チャラ男じゃなくて。
スタートは何でも、長年の地道な生活こそ大事なんですね、mikaさまの所のように~
Commented by uransuzu at 2012-07-05 14:31
>micciさま
micciさまは、ちょうど真正面にお二人が見える席でしたね、私はmicciさまからの実況中継で感動しておりました。
そうなの、micciさまが時折り「ほら、次は指輪を出すのよ」とか「これで、お式は秋かしらね」とか「あら、ゴールドカードだわ」とか、冷静な分析がかえって可笑しくって~すごく笑いました。
声掛けできないから、テーブルの花を口にくわえて、行こうかしらとかね。(あ、これは私が言った・・・?)
シャイな私たちは、「おめでとう」を言う勇気がなくてね、こすもすさまの❤声掛けがよかったですね。
あんな体験、なかなかありませんよね~
Commented by uransuzu at 2012-07-05 14:39
>ricoさま
本当はね、指輪を渡した時に拍手する?と言っていたのですが、なかなかタイミングが難しくてね。
私は、シャイなザ・日本人ですから、ちょっと躊躇してしまいました。
帰り際に、最初に声掛けしてくださったのは、こすもすさまです。
こすもすさまが声掛けしてくださって、本当によかったわ♪
若い彼女の輝く笑顔も見られたし、なんと素直なカップルかしら、と改めて思いました、で、その後は私も祝福の嵐よ。
いや~、いいもの見せていただきました(●^o^●)
Commented by uransuzu at 2012-07-05 14:47
>yumiさま
そうなんです、遠い過去を思い出して、「どんなプロポーズでした?」とか聞いたりね、私は年頃の娘と重ね合わせて、「いいな~。いいな~」を連発していたような気がします。

で、すごい経験ですね、お姉さま。
その場だけでなく、ご縁が続いたんですね!すごいお話し❤
イタリア語が堪能で、なおかつどこの国の若者にも、きちんと物申すことのできるお姉さまだからこそ、ではありますが・・・
やっぱり↑ricoさまも仰るように、日本ももっと気軽なコミュニケーションができるといいですね。
Commented by kimanba at 2012-07-06 07:08
この肝心のお二人・・・・
そのレストランでお食事中の人達・厨房の人達 
たくさんの人から祝福してもらえただけでなく
こうしてuransuzuさんにも紹介して貰って
「わぁ~、、」の大きなため息と共に さらにこんなに祝福して貰えて
もう出だしからたくさんの応援団付きでの
少々の事での不幸は許さない!笑 コワイおばさま方付きでの
・・・・・・・・・・・・・・・・・安心の船出。。
息子には・・
丸ビル!傍にブログをやっている人がいる席でのプロポーズを勧めます~笑
それにしてもお嬢さんと婿殿の手が素敵~♪
Commented by uransuzu at 2012-07-06 17:40
>kimanbaさま
プロポーズって、人がいないところでする方が多いですよね。
というか、最近はこんなきちんとしたプロポーズをする若者も少ないのかもしれません。
これで「ごめんなさい」と彼女に振られたら、目もあてられませんもの。
でもよかったわ、人の幸せな瞬間に立ち会うのって、すごく幸せなことですね、皆さまにもお裾わけ~(●^o^●)
息子さんがプロポーズされるとき、お知らせいただければ、ワタクシたちオバチャマズ、何をおいても押しかけますとも~任せて~~~
娘とムコ殿との写真に気付いてくださって、ありがとうございました♪
Commented by kanafr at 2012-07-09 05:42
こすもすさんのところで、先にこの記事を読ませていただき胸がキュンとなっていた所です。
脱ぎっぱなしの靴下を拾いながら“まったくもう!”って言っていた私ですが、仕事で疲れているんだものね、帰ってきたら優しくしてあげようと決心しました。
幸せの証人になられた皆様がこうやって記事にされてくださるお蔭で幸せな気分のお裾分けしてくださっているって事ですね。
ブログっていいですねぇ♪
Commented by uransuzu at 2012-07-09 08:50
>kanaさま
そうなんです、もう1週間以上たつのに、思いだしてはにんまりと幸せな気分になります。
あの二人、七夕はどう過ごしたかしら・・・とかね。
>>脱ぎっぱなしの靴下を拾いながら
あはははは、それが現実ですね~
こすもすさまとも、もし今度こんなプロポーズを受けることがあったら、今の夫とは違う人がいいわね~、と㊙のおしゃべりでした。
by uransuzu | 2012-07-03 20:46 | その他 | Comments(28)