カテゴリ:カンボジア・手袋の旅( 25 )

カンボジア旅行記、終了したつもりだったのですが、
whiteさんが、何回も「美味しいもの食べた?」ってお聞きになるので(笑)
(さすがお料理の先生~^^)
「食べましたよ~」のお返事の代わりに、カンボジアで食べたお料理をアップいたします♪

まずは、パーティでのお料理から
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カンボジアの要職の方たちをお招きしてのパーティでしたので、一般的なカンボジア料理とはかなり異なります。
最初にお寿司(ロール巻き)が出てきたり、他は中国料理風が多かったですね。(和洋中&カンボジアの折衷もてなし料理と言えばいいかな?)
写真1枚目のハトのローストはね、個人的にちょっと苦手でした^^;
2枚目の「生胡椒と牛肉の煮込み」は、カンボジア料理です。
生胡椒が、鈴なりのまま入っていて、ピリっと辛くて、でも味のアクセントになっていて、とっても美味しかった~♪ 
胡椒はカンボジアの特産品です。かつて、フランスは、胡椒があるからカンボジアを植民地化した、とも言われています。

場所は、かなり大きなホテル内のレストランです。
カンボジアの現地スタッフが、試食を重ね、何度もホテル側に念を押して、セッティングしたそうです。(注文したものと違うものが当日出される可能性があるので)
ホント、細かな気配りまで、お疲れ様でした。


次は、カンボジア工場での給食、昨年の写真も一緒にアップしますね。
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これが、いわゆるカンボジアの家庭料理に近いと思います。
煮たり炒めた野菜とスープをご飯の上にかけて食べます。
味付けは、塩味、甘味 、酸味の絶妙な組み合わせ♪ 
ハーブやスパイスをほどよく使った日本人好みの味です。


最後に、いろんなレストランでのお食事です。
中華料理店。
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現地駐在スタッフ(日本人)の行きつけのお店です。
お安くて、美味しい、と毎晩通っているらしい(笑)

洋食店。←と言って案内されました。
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シェムリアップにある、オシャレな外国人向けのお店。
日本で食べるのと変わらないわ、ちょっとお肉は固かったけれど。
どうせなら、カンボジア料理を食べるのをお薦めします。

カンボジア料理店。
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衛生面が怖いと言って、日本から紙皿を持参した方がいましたが、全然大丈夫でしたよ。よく見ると、お皿はあちこち欠けていますけれどもね。
写真を見ても、何を食べたのかよく覚えていないわ・・・でも、間違いなく、これら全部お口に入れたのよね。
不味いと思ったものは、一つもなかったわ。 そりゃ、体重増えるはずだわね~^^;
by uransuzu | 2013-07-09 19:53 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(14)

昨夜、たまたま観たテレビ番組で「日本人が一番行きたい世界遺産」にアンコールワットが第1位に選ばれていました。
2位がマチュピチュ、3位がモンサンミッシェルだった、と思う・・・
高橋英樹さんと真麻さん親子が、アンコール遺跡を訪れていました。
ここでも、やっぱり二人が訪れたのは、「アンコールワット」と「アンコールトム(バイヨン寺院)」だったわ(笑) 一緒、一緒ね~(●^o^●)
他にも60か所くらいの遺産があるみたいですよ。

さて、アンコール遺跡群の見学を終えた頃には、もう全身が汗びっしょりです。
「このまま飛行機に乗って、機内泊で帰国するのは辛いな~、バンコクのラウンジでシャワーを浴びようかしら」、と思案していたところ、チェックアウトしたホテルがスパを利用させてくれることになりました。広いスパでシャワーを浴びることができて、し・あ・わ・せ(無料でした)
ありがとう、「グランド・ソラックスアンコールパレスホテル」さん❤
(名前長いけど←しつこい^^; ラッフルズホテルにも引けを取らないサービスぶりでした)
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シャワーを浴びて、さっぱりと、シェムリアップ空港へ向かいます。
足がかなりくたびれていたので、空港の待ち時間を利用して、フットマッサージをしてもらいました。
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ナイトマーケットよりは、ずっとお高いけれど、それだけの価値はあります。
ふ~、生き返りました。

カンボジアからタイまで約1時間のフライト、ここでも、まさかの国際線プロペラ機でした。
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タイのスワナプーン空港での4時間で、お土産を買いました。
この空港はとても広くて、何でも揃っています。
もう、ここまで来たら、日本に帰ったようなものよね~。
お疲れ様でした~♪ リラックス、リラックス♪♪
あら、お財布のヒモまで緩んじゃうわね~(笑)

こうして、ようやく日本へ~♪
「2013カンボジア」ブログは終了です、次は「2014カンボジア」かな~^^
by uransuzu | 2013-07-06 21:34 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(12)

アンコール遺跡群に入るには、一日20ドルの入場料が必要です。
(富士山入山料1000円賛成派です。 笑)
写真を撮って簡単パスポートを作ります。
このパスポートを各所でチェックされますので、決して失くさないでくださいね。
(旅の記念にもいいですよ~)
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でもね、このパスポート発行所、もうすぐ新しい場所に変わるようですよ。
少し離れた場所に大きくて立派な建物を建設中でした。
そりゃあね、ここの外貨獲得はかなりのものでしょうからね~^^

アンコール遺跡群の中には、多くの見どころがありますが、とても一日では廻りきれません。
やっぱり外せないのは「アンコール・ワット」と「アンコール・トム」、それに近いから「タ・ブローム寺院」の3か所でしょうか。

(・・・実はこの3か所、去年も行ったんだけどな・・・できれば他の遺跡に行きたいな・・・)
なんて、我がままは、団体行動では決して言いません!!
同じ遺跡を見ても、2回目の方がすんなりとガイドさんの説明を理解できましたし、改めて感動も深まったように思います。3回でも4回でも行きたいわ♪

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どこでも、中国からの集団旅行客が多いです。
前後を挟まれると、中国語しか聞こえません。ここはどこ???

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これが、アンコール・ワットの第3回廊への階段です。
かなり、急でしょう~、昇るよりも下りるのが怖いです。

実は、ここで階段を見ながら休憩していたら、へっぴり腰で下りてくる人の中に、日本の友人を発見!本当にびっくりしましたわ\(◎o◎)/
日本にいても、滅多に会わないのにね~って。

そうそう、アンコール・ワットの前庭で、結婚式らしいカップルが3組、写真を撮っていました。
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うぅ~~ん、これは本当に結婚式なのか、それとも写真撮影だけなのか、いまだに謎です。

アンコール遺跡群、とにかく歩きます。
足場の悪い所が多いです。
若い人でも、暑さと運動でヘロヘロになっておりましたが、84歳の義父は最後までとても元気でした。
「若い者とは、鍛えようが違うわい」
はは~っ おそれいりました~m(__)m 平伏
by uransuzu | 2013-07-05 20:29 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(6)

鳥の声で目を覚ます・・・リゾートだわ~♪
朝食後にホテルの中庭を散策します、今日も朝から小雨模様です。
カンボジアの雨季には珍しい梅雨のような天気、とても蒸し暑いです。
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ジャスミン、ブーゲンビリア、オリエンタルリリー、シンビジウム、・・・南国の花々が雨に打たれて、微かな芳香を漂わせます。
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お部屋から直接プールに行けちゃうの♪
エステも充実、お安いわよ♪
ゆっくり優雅にホテルライフを楽しみたいわ~♪
ではありますが、これからアンコール遺跡を見学して、そしてそのまま夕方の飛行機で帰路につきます(涙)。
だって、明後日からは通常の仕事が待っていますもの。(涙、涙)
あ~、日本人はせっかちで遊び下手よね~、だから、嫌いよ。(←私は何人?^^)

荷物をまとめてフロントに預け、いざアンコール遺跡へ!
by uransuzu | 2013-07-04 20:49 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(4)

シェムリアップは、世界遺産アンコールワットのある観光都市です。
一番多いのは韓国から、次は中国、ロシア、そしてヨーロッパ、日本の観光客だと聞きました。
空港から10分も走れば、市の中心部に到着します。

今回の宿泊ホテルは「グランド・ソラックス・アンコール・パレス」(名前長い^^;)、シェムリアップでも最大級の敷地面積を誇る大型リゾートホテルです。
各部屋にバルコニーがついていて、鳥や花の自然を満喫できます。
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荷物を置いたら、・・・
アンコールワットの観光は明日にして、さっそく、夜の街へ繰り出しました。
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(働くお父さん達の頼もしい背中です↑ ^^)

本来なら雨季は、カンカンと晴れた日中にシャワーのような雨が小一時間降る、のですが、今年は異常気象らしいです。日本の梅雨のように一日中雨でした。

オールドマーケット、ナイトマーケット、パブストリート。
雨の中、そぞろ歩きながら、どのお店で食事しましょうか・・・と探します。
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これは、カンボジアン鍋。↑
その他にも、アーモック、カレー、スープなど、メニューを見てもわからないまま、適当にあれこれオーダーしましたが、どれも、日本人の口に合いました。アンコールビールをたらふく、ワインも3本、飲んで食べて一人あたり14ドルほどでした。

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その後は、マーケットをひやかしながら、お土産を買ったり、フットマッサージをしてもらったり。
あとは、各自でご自由に~❤
私は、一人でお先におやすみなさ~い♪♪♪
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明日は、一日きついよ。
by uransuzu | 2013-07-03 20:24 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(10)

バベットでのミッションを無事に終了し~♪
現地スタッフも合流して、アンコールワットのあるシェムリアップに向かいました。
ここからは観光よ~~❤

昨年のカンボジアブログに対するある方のコメントで、映画「キリング・フィールド」のことを教えていただきました。
今度、機会があったら是非キリングフィールドを訪れてみたいと思っていました。

キリング・フィールド・・・ポルポト派の残した暗い負の遺産。
1970年代前半にクメール・ルージュによる大虐殺が行われた場所です。
一か所に何千何万の遺体が発見されました。
今は、カンボジア国内の数か所で、観光地として公開されています。
気の弱い方は、下の写真を見ないでね。
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当時700万人の国民が暮らすカンボジアで、なんと300万人もの虐殺があったと言われています。この数は、知識層を中心に、クメール・ルージュ以外の市民を殆ど皆殺ししたとも言えます。
赤ん坊を叩きつけて殺した木、とか、悲鳴が聞こえないようにラジオをぶら下げてあった木、とか・・・こうやってブログに書いていても、強い悲しみと憤りを感じます。
まだほんの40年くらい前のことなのです。
その頃、私はどうしていたのだろう、高校生?、カンボジアの苦しみを殆ど知らなかった、と恥じたりもします。

現在もその時代のことは、あまり学校で教えていないそうです。
まだ、直近すぎる歴史で、時代の検証が終わっていないからでしょうか、それとも数多く生存するクメール・ルージュの子孫たちへの配慮でしょうか。
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映画「キリング・フィールド」では、その時の様子がよくわかります。
実話に基づいた映画です。
目をそむけたくなるような場面が数多く出てきます。
それでも、カンボジアのことを知るためには、一覧すべき映画だと思います。
映画の中で流れる「トゥランドット」「イマジン」も心に沁みます。
by uransuzu | 2013-07-02 19:57 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(10)

首都プノンペンから国道1号線を車で約2時間、メコン川に到着します。
2台のフェリーがピストン輸送しているのですが、ここにしかフェリーがないため、船着き場はとても混雑しています。
ひどいときは、何時間も待たなければいけないそうです。
その待ち時間を利用して、トイレに行ったり、飲み物を買ったりできる一つの町のようになっています。(ちなみにミネラルウォーター500mlが25円くらいでした)
ただし、慣れない外国人は、車から出ない方が賢明です。
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物売りや物乞いが大勢やってきて、わぁっと取り囲まれます。
腕や体をひっぱられて、なかなか抜け出せません。
車に乗っていても、窓をトントンされ、少しでも窓を開けたらこんなことになります。
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頭の上に乗せられて売っているのは、コオロギの揚げたもの、蓮の実、など・・・
コオロギは、海老の唐揚げのようでなかなか美味だそうです。(私は未体験です^^;)
蓮の実は、皮をむいて、中の白い部分を食べます。特にクセも無く、普通に食べられますよ。
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これは、バナナでしょうか・・・10歳くらいの男の子でした。

フェリーの中でも、子どもたちが物売りをしています。
彼女たちは、8歳くらいかな。
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カメラを向けると、ピースサイン❤(^^)v
可愛らしい売り子さんたちに腕を掴まれて、同行者はウズラの卵を買っていました^^
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フェリーに乗っている時間は10分くらい、メコン川を渡ります。
なお東へ1時間以上、
ようやく外国企業特区のあるバベット市に到着しました。
自宅を出てから、約27時間です。
by uransuzu | 2013-06-28 19:42 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(6)

プノンペンに到着して、車でバベット市へ移動、3時間以上かかります。
車からの街の風景です。
プノンペン市内は、建設ラッシュです。
カンボジアで初めてとなる高速道路が建設されていました。
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成長途上の街、きっとこれからどんどんインフラが整備され、高層ビルが建築されていくのでしょうね。
2014年には、イオンがショッピングモールを操業開始予定だそうです。
アジアの他都市と同じく、バイクと車の洪水で、市内は渋滞しています。

でも、市内中心部を抜けると、国道1号線沿いはずっとこんな風景です。
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今は雨季ですから、田畑は水で潤っています。
広い田畑がずっと広がり、牛や馬、鶏たちが放牧されています。
時々、人や牛が農作業している姿が見えます、のどかな風景です。
飽きてしまうほど、同じ風景が続きます。

国道1号線は、ベトナムのホーチミンからプノンペン、そしてタイのバンコクを結ぶ幹線道路です。
途中のところどころに、市場ができ小さな町ができていて、市民の生活がうかがえます。
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どこの国でも、子どもたちの笑顔は未来への希望です^^
こちらの学校は、高校までが義務教育だそうですが、実際には小学校にも行っていない子どももたくさんいるようです。
また、子ども数が多く、学校数が足りていないため、午前と午後の二部制です。
午前中に学校に行く子と午後から行く子とに別れています。

プノンペンから約2時間で、メコン川に着きます。
この川にはまだ大きな橋が無くて、フェリーに乗って渡らなくてはいけません。
フェリー乗り場、ここがまた難所なのですよ~^^;
by uransuzu | 2013-06-27 21:00 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(4)

日本からの直行便がないため、カンボジアに入国するには、タイやベトナムなどからトランジットしなくてはなりません。

前回は、ベトナム・ホーチミンから陸路での国境越えをいたしました。
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この経路の方が、工場のあるバベット市まではずっと早いのですが・・・実は、国境でかなりタフなネゴシエーションを必要とします^^;

ベトナムを出国する際、列に並んでいると、オジサン達がわぁっと寄ってきます。
そして、口々に何かわめきながら、私のパスポートを取り上げようとします。
「お金をくれたらオレが手続きしてあげるよ。」と言っているようです。
「No!」と断固拒否して必死でパスポートを握りしめます。
すると、私の前に他の客を次々と割り込ませていくのです。
おとなしく順番を待っていたら、なかなか自分の番はきません。
たった1ドル程度の相場らしいですが、ワケわからないオジちゃんに自分のパスポートを渡すのはイヤです。
ここでは、か弱きレディの仮面を脱ぎ棄てて、「おら、おら~」と進まなくてはなりません。

というわけで、今回はタイでトランジットして、ジェントルマンのいる(であろう)プノンペン空港から入国することにしました。
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タイのスワンナプーム空港に比べたら、小さな小さな可愛らしい空港ですが、さすがに首都の国際空港です、何の問題もなくスムーズに入国できましたわ。

プノンペンでは、ちょうど世界遺産の登録委員会を開催していたのですね。
ちょっと「富士山よろしく、三保松原もね」とお願いしてきましたよ。←私の手柄?(笑)


ご参考までに・・・バンコクでは空港近接の「ノボテル・エアポート・ホテル」に宿泊しました。
トランジットする人が多く利用するホテルで、チェックイン時刻から24時間滞在できるシステムです。
レストランも24時間営業しています、日本料理店もあるようですよ。
残念ながら、私は夜中に着いて早朝に出発のため、ホテルは寝るだけでしたが、なかなか快適ないいホテルでした。
空港からだとすぐそこに見えるほど近いのですが、歩くとけっこう遠い、ホテルのリムジンバスを利用するのがお薦めです。(4番ゲ―ト前)
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(↑ 縦より横が広いベッドで熟睡~♪)
by uransuzu | 2013-06-26 20:42 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(6)

ただいま~^^
カンボジアでのミッション終了、無事に帰国いたしました。

関空バンコク(タイ)泊プノンペン(カンボジア)バベット泊プノンペンシュムリアップ泊バンコク関空
国際線空路  国内線空路  →陸路)

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(↑ まさかの国際線プロペラ機 )

4泊5日うち1泊は機内泊でした。
なかなかハードでありましたが^^;、それなりに有意義な出張でした。
今回は、今年84歳になる義父を同行いたしました。
珍道中のレポートは、ぼちぼちといたしますね(●^o^●) 

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(↑ プノンペン空港のオブジェ)
by uransuzu | 2013-06-24 22:32 | カンボジア・手袋の旅 | Comments(12)