アクセサリー感覚の手袋として、昨シーズンデビューした BIYUTÉ(ビユテ)

今年も、8月23日より、伊勢丹新宿店にて発売開始します。

今シーズンは、パームカフ(手の甲につけるアクセサリー)が、より充実し、
新しいスタイルをご提案します。


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先ごろ行われた、2017年AWのパリコレクションや、ミラノコレクションなどでも、
パームカフのコレクションが目をひきました。



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また、多くのパーティシーンで、
パームカフを着けたセレブリティの姿がフォーカスされており、
注目アイテムであることは間違いありません。




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長年グローブを通して「人の手」を考え続けてきた当社だからこそ、
付け心地やシルエットにこだわったパームカフができました。

アクセサリー感覚の BIYUTÉ ぜひ、店頭にて付け心地をお試しください。




Alta Classe

〒106-0032 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ウエストウォーク4F

tel : 03.5980.8470 / fax : 03.5980.8490 
mail : altaclasse_hills@altaclasse.jp(新アドレス)
http://altaclasse.jp/



by uransuzu | 2017-08-18 07:00 | BIYUTÉ

ひ孫に手を引かれて

お盆休みの間に、実家のお墓まいりに行きました。
長女with子供たちと一緒に。

お墓まいりが済んで、近くのうどん屋へ行くと、
なんと、チビ太が、ひいじいちゃんの手を取って、、


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ゆっくり、ゆっくり歩きます。
やんちゃ坊主で、叱られてばかりのチビ太の行動に
娘と私はびっくり!


普段1人暮らしの父は、この日、ひ孫たちに囲まれて、とても嬉しそうでした。


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by uransuzu | 2017-08-16 07:00 | その他 | Comments(10)

お盆休みは、相変わらず人の出入りの激しいてぶくろ家です。汗汗


気持ちだけでも優雅に過ごしたい。
こんな涼しそうな手袋はいかがでしょう?


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繊細な透ける素材に、革のパイピングをした手袋。
チュールと革の組み合わせは、クール&ビューティ、ちょっと違うかな(笑)


のアイコンであるヘキサゴン(六角形)のパームジュエリーをあしらってみると、
ジュエリーがワンポイントになって、華やかです。


くしゅくしゅっとたるませてもいいし、(レングス長短あり)
他の手袋と重ね付けしても面白そうだし、
手の甲のシミ血管も隠れるし

この手袋、意外と一年中使えそう、、、



今年は、靴下にもシアーソックスとか、透けソックスと呼ばれるものが流行のようです。


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Alta Classe

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by uransuzu | 2017-08-13 07:00 | BIYUTÉ | Comments(4)

「世界ふしぎ発見!」のミステリーハンターとして
20年にわたり、100ヶ国以上をレポートしている

彼女と共同開発した手袋が、この冬デビューします。
旅の達人だからこそのアイデア、機能性、ありそうでなかった手袋ばかりです。


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手袋の発売に先がけて、
kananaプロジェクトで人気のバッグ類をAlta Classeにて販売することになりました。

8月11日~31日限定です。


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機能的で、使い勝手にこだわったバッグです。
バッグを背負って、身軽に、ぶらりと旅に出かけたくなりますね。

私も、久しぶりのロングバケーションを計画中~ヽ(^o^)丿




Alta Classe

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by uransuzu | 2017-08-12 07:00 | Alta Classe

いつも素敵にお洒落なこちらの方に教えていただき、
付録につられて雑誌購入してみました。

(でも、なんと雑誌違いだった!と後でわかった^^;ドジ)


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まぁ、これはこれで素敵❤︎
「大人のシックな初秋ネイル」ですって。

指先を美しく見せるナチュラルなベージュ系。
コントラストで手肌をクリアーに見せ、今っぽさも醸し出すスモーキーカラー。
永遠のスタンダードともいえる、クリアで華やかな赤。


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ネイルオイル、ベース&トップコート、リムーバーまで入っています。
一つの瓶に5mlほど入っていて、
普段あまりネイルをしない、いつもは使わない色で遊んでみたい、
そんな人はこれで十分楽しめそうです。



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この秋は、こんな感じにしたいな。
これなら指先の出る手袋が欲しくなるわね。




by uransuzu | 2017-08-10 07:00 | その他 | Comments(10)

picone 日本橋高島屋

本日8月9日より、日本橋高島屋1階にて、
ピッコーネ アッチェッソーリ・フェア
が開催されています。

今回のフェアでは、大人気のポリキャンバスリュックやバッグ、


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定番のスカーフやバンダナなど、

シーズン問わず使えるアイテムが多数揃います。


POP-UP限定のプリントストールは、

この時期の冷房対策から秋のファッションにまで、永く使えて人気のアイテムです。



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2週間限定での出店となりますので、

ご興味のあるかたは、ぜひ期間中にお立ち寄りくださいませ。



ピッコーネブランドについて

・1960年に創立したイタリアのファッションブランド。
・創立者はジュゼッペ・ピッコーネ(Giuseppe PICONE)。

・ブランドロゴは、陶芸工房で働いていた司祭(「アルチビオ(Archivio)」)がモチーフ。
・楽しさと機能性に優れたイタリア感覚のライフスタイルを提案。

・1960年、イタリア・ローマにフラッグシップショップをオープン。



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by uransuzu | 2017-08-09 14:03 | picone

フロントのすぐ前の柱にある、尾長鶏の彫刻。↓
ヘレンケラーが滞在中に可愛がった、ホテルの尾長鶏が亡くなり、
次の来訪時には、寂しく思われるだろうと、この彫刻を作ってお迎えしたとか。


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フロント横の部屋は、マジックルーム。↓


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お客様を楽しませるために、マジックやら、様々なイベントが行われることもあるそう。
ちょうど、絵手紙教室をやってました。


フロント前に本館に続く階段。↓
本館に宿泊する人しか上れません。


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クラッシックホテル制覇の旅、2巡目の時は、
この階段を上って本館に泊まり、
水着持参で温泉プールバーを体験し、
朝食にフレンチトーストを食べよう!と思います。



次回のクラッシックホテル制覇の旅は、
多分、半年後くらい?、横浜か東京のクラッシックホテルになりそう。





by uransuzu | 2017-08-06 07:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(16)

朝食は、メイン食堂でのセットメニューか、
地下の食堂でのビュッフェか、
どちらでもお越しください、と言われました。

この歳になると、ビュッフェよりセットよね〜♪と一致。
セットメニューは3種類から選べます。
私たちは、一番軽そうなアメリカンブレイクファーストを選びました。


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お友達は、目玉焼きに醤油を
私は、スパニッシュオムレツにオリーブオイルをちょっと垂らすのが好きで~^^;
そんな我儘も快く聞いてくださいました。

パンがとても美味しかったので、フレンチトーストも食べてみたかったけれど、
それは次回宿泊時のお楽しみにします。



食後には、ホテルの広い庭園を散策しました。
下界より気温が数度は低い、とても気持ちいいです。

外国人専用ホテルでしたから、水車のある和風庭園が中心です。
紫陽花がまだ少し残っていて爽やかでした。
モミジの木が多く、紅葉の頃はさぞや美しいだろうな、と思います。


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ここで、まさかの着画アップw 
数少ないマイ着画の中でも、手袋をしていないのは珍しい(笑)
手には手袋でなく、花御殿のルームキーを持ってます。


旅の朝食後、
楽チンなワイドパンツスタイル。(ジュンコ・シマダ)
ネックレスは軽い紐のもの。(OLD ENGLAND)
靴は、別のホテルショップで購入したゴム底ぺったん靴。
ベルトは、当社製。


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by uransuzu | 2017-08-05 07:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(8)

ホテルの資料室は、地下の室内プールの向こうにあって、
(ちょっと覗いたら、プールは小さめだけど、日本初の屋内プール、しかも温泉プールらしい、そしてレンタル水着は無いらしい、次回は水着持参で)
ホテルの貴重な歴史を伝えています。


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天皇、皇族方、ヘレンケラー、チャップリン、、、

美智子様は、このホテルに滞在して、皇太子様とのご結婚を最終的に決意されたそうです。


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貴重な展示物をゆっくり眺めていると、
ふとタイムスリップしたような気になります。


しかし、現実に戻って、
旅の危険ゾーン=ホテルショップでは、やはり、お財布の紐が緩く、
「物との出会いは一期一会」が合言葉の2人でした、、、





by uransuzu | 2017-08-04 07:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(6)

メイン食堂のビクトリアは、
3代目の経営者、山口正造氏が、詳細にわたってこだわった食堂です。

早めのフレンチ・ディナーは、ちょっとだけお洒落して、


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食器はやっぱり大倉陶園よね。


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冷製コーンスープ、ローストビーフもとても美味しゅうございました。

それと、感激したのがワインの冷やし具合、
ビール、赤ワイン、白ワイン、それぞれの冷やし具合が実に私好みで、二重丸です。


ほろ酔いで、向かったのはホテル資料室とホテルショップ。
旅先のホテルショップは、危険ゾーンよね〜汗





by uransuzu | 2017-08-03 07:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(8)