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うどん県てぶくろ市で暮らしておりますが、六本木ヒルズの手袋専門店「Alta Classe」に時々出没します。


by てぶくろ
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カテゴリ:クラッシックホテルの旅( 25 )

うどん県から蒲郡へは、
瀬戸大橋を特急列車で渡り、新幹線を乗り継ぎ、
名古屋からはレンタカーを借りました。

列車から、瀬戸内海を眺めるのは、久しぶりです。

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そして、帰りの新幹線のホームでは、
人生初の"立ち食いきしめん"に挑戦しました。

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うどん県民ですから、
子どもの頃には、立ち食いうどんの経験あり。

新幹線の出発時刻を気にしながら、
フーフー、熱々、美味し〜。

新幹線の中では、味噌かつ弁当も食べました。w
列車の旅は、楽しいですね

お土産は名古屋駅で、
靴下フェチのチビ太のために、金のシャチホコ靴下、
グリコの濃厚おつまみスナック「ゆかり」も。
これ、美味しー。

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蒲郡クラシックホテルの旅、終わり。





by uransuzu | 2019-03-27 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(14)
2月19日のブログに書いた井崎正治さんの「遠くへ」
今は、我が家の玄関に鎮座しております。

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調べてみると、彼の工房「塩津村」が、
なんと偶然、蒲郡クラシックホテルのすぐ近くで、
しかも、ちょうど工房展を開催中。
これは、行くしかないでしょ!

ナビを頼りに迷いに迷い、、、ようやく着いた!!

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踊る胸を押さえながら、中へ入る。

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おぉぉ、井崎ワールド。
やっぱり好きだわ

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工房の塾生たちの卒業展を兼ねています。

フォトスタンドを購入して、ふと、
「井崎先生は、今日はいらっしゃらないのですか?」
と、塾生らしき方に聞いてみる。
「あ、いますよ。すぐ呼んできます。」
え、そんな、悪いです、でも嬉しい〜〜(心の声)

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この後、作業中の先生にお会いして、
色々とお話しを伺うことができ、
(本業はあくまで家具職人、人形は遊びですって。)
一緒にお写真も撮っていただきました❤︎

その写真は、誰にも見せません〜〜、うふふのふ。

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(前回、人形の大きさを質問された方がいらしたので、
横のハガキと比較してくださいね。)


by uransuzu | 2019-03-26 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(14)
クラシックホテル制覇の旅は、
ホテル宿泊だけでなく、その周辺の観光ももちろん楽しみです。

愛知県犬山市にある「明治村」明治時代の建築物を数多く移築している野外博物館村です。


帝国ホテル中央玄関
「花子とアン」「まんぷく」ロケ地

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聖ザビエル天主堂 ↓
「クロサギ」「どこにもない国」ロケ地

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日本赤十字社中央病院病棟 ↓
「春の雪」「坂の上の雲」ロケ地

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三重県庁舎 ↓
「坂の上の雲」「剱岳 点の記」ロケ地

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レンガ通り ↓

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西郷従道邸 ↓

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川崎銀行本店 ↓

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明治天皇・昭憲皇太后御料車 ↓

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聖ヨハネ教会堂 ↓

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他にも、歴史的価値の高い色々な建築物があります。
移築するだけでも大変、
維持管理はもっと大変、だと思う。

脚に自信の無い方も、
広い敷地内には、バスや電車が走っているから安心ですよ。

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明治時代にタイムスリップしたような、、、
山と池に囲まれた自然豊かな場所、
きっと桜や新緑の頃は、もっと綺麗でしょうね〜

ちょうど、カタクリの花が咲いていました。 ↓

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さて、まだ寄り道は続きます。
今回のクラシックホテル制覇の旅は、なんだか寄り道の方が魅力的でした。


by uransuzu | 2019-03-25 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(16)
日本クラシックホテルの会は、
第二次世界大戦以前に建てられ、その建物を維持、
文化財や産業遺産認定を受けている、
などの条件を満たした9ホテルで結成されています。

そのうち、今回は、
「蒲郡クラシックホテル」に宿泊してきました。

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ちょっと寄り道してたら、
チェックインは夜になってしまいました。

なかなか威厳のある城郭風建築です。
昼間は、こんな感じ。お写真お借りしました。

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昭和9年「蒲郡ホテル」創業。
昭和62年「蒲郡プリンスホテル」
平成24年「蒲郡クラシックホテル」へ。

ロビーや内装は、アール・デコ様式です。

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ちょっと、横浜ニューグランドホテルの二階にも似てるかしら。それよりは、狭いけれど。

遅めの夕食は、ホテル別館「六角堂」で、
鉄板焼きをいただきました。

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朝食は、メインダイニングで。
実はここへ、ずっとお会いしたかったある素敵な方が訪ねてきてくださいました❤︎

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このホテルの1番の特徴は、
高台にあって、三河湾を一望できることでしょう。
お部屋からも、竹島がよく見えました。

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お部屋の中の写真はね、、、
これといった特徴がなくて、撮るのを忘れてました。
あはは、気持ちにショージキな私です。



by uransuzu | 2019-03-24 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(10)
今回のお江戸詣では、
「クラッシックホテル制覇の旅」を兼ねていました。

東京ステーションホテル。
ご存知のように、辰野金吾の設計で1914年に建設され、
2012年に復原工事を経てリニューアルオープン。
国の重要文化財にも指定されています。

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ちょうど、節分の日。
エレベーターホールのお花も春。

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お部屋の窓からは、丸の内の改札口を行き交う人々を
眺めることができます。
丸の内でお仕事される皆さま、お疲れ様です。
(まさに、上から目線でごめんなさいw)

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上に視線を移すと、
あの美しいドームの内部がすぐそこに見えます。

ドームの頂部は「豊臣秀吉の兜」、
中心飾りの周囲に「クレマチス」、角に「大鷲」。
壁面の柱部分に「剣」、下部に「鳳凰」、
また「干支」の8つのレリーフが配置されています。

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9つのクラッシックホテルの中でも、
このロケーションは特別です。
日本の東京のど真ん中に宿泊する!興奮します!


ドームサイドスーペリアルツインのお部屋は、
天井が高く、ドームの弧に沿って、縦長い窓が2つ。

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↑鏡越しに、部屋の中が見えますね。

水回りも綺麗にリノベーションされていて、
とても快適に過ごすことができました。

ホテルのアメニティに関心のある方のために、
こちらのホテルは、gilchrist&soamesでした。
これ、なかなか良いです。
残念ながら、一般販売してないみたいですが。


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(夜の東京駅、ステーションホテル前。
この白いリムジンには、誰が乗ってるのでしょう?)


これで、
奈良ホテル、富士屋ホテル、横浜ニューグランドホテル、万平ホテル、金谷ホテル、川奈ホテル、東京ステーションホテル、
と7つのホテルを制覇したことになります。(ただ、富士屋ホテルはスタンプが無いので、来年再訪予定)

あとは、蒲郡クラッシックホテルと雲仙観光ホテルの2つのみとなりました。

by uransuzu | 2019-02-06 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(24)
金谷ホテル以外で食べた物と買った物です。


酒まんじゅうと抹茶。↓
日光は水が美味しいので、珈琲もお茶も美味しいです。


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日光は、ゆばが名物らしくて、ゆば蕎麦をいただきました。↓
ぐるぐる巻かれたゆばの食感がいいな。


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若いお嬢さん二人連れが食べていたので、
真似して食べた 日光天然氷のかき氷、ふわふわです。↓
(すぐに話しかけるのがオバちゃんよね~)
蜜がいろいろ選べて、スプーンで蜜をすくってかけながら食べます。
お店の人が言うには、今が一番かき氷の美味しい時なんだそうです。


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基本的にお土産は買いません。

帰りに、浅草で乗り換え時間があったので、
チビタと、チビタ・パパと、チビタ・じぃじに、
お揃いの唐草模様の靴下を買いました。
(3足で1,080円なり)


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クラッシックホテル制覇の旅、日光金谷ホテルの巻
お読みいただいてありがとうございました。

次は、、、東京ステーションホテルかな。






Alta Classe
〒106-0032 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ウエストウォーク4F
tel : 03.5980.8470 / fax : 03.5980.8490
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by uransuzu | 2018-11-18 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(10)

日光金谷ホテル5

朝起きて、朝食をいただいたら、
さっそく東照宮にお詣りにいくことにします。

一応、チェックアウトして荷物を預ける。
この旅の一番の目的は、クラッシックホテルの制覇ですからね、
忘れないようにスタンプを押してもらいました。


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これで、4つ目のスタンプをゲット。
ペアランチ券(クラッシックホテルのどこでも使える)をそれぞれがいただきました。
こういったご褒美特典が嬉しい、スタンプ集めの楽しさですね。

あとは時間まで日光を楽しみます。

昨夜イルミネーションされていた五重の塔。↓
夜の顔と昼の顔は、やはり、ずいぶん違いますね。
重厚さ荘厳さは昼間の方がよくわかる、
夜は幻想的で夢の中のにいるような感じでした。


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東照宮へ入るのは、結婚前に夫と参拝して以来です。

小学生の遠足も多くて、平日なのにものすごい数の観光客、
石段など危険なくらいでした。


それにしても、陽明門はやはり素晴らしいですね~。↓
気の遠くなるような匠の技に圧倒されます。


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「見ざる聞かざる言わざる」は左から2番目↓

左から順に人生の時系列を表しているんだそうです。


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左甚五郎の猫。↓
本当に生きているような、今にも動きそうな猫です。

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平成の大改修はほぼ終わったと聞きましたが、
本殿の一部は、まだ改修中のようです。↓


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参拝客は、拝殿の中に入って、
巫女さんの説明を聞きながら参拝することができます。
残念ながら写真撮影はNGですが、
狩野探幽の襖絵、「百間百種の龍」天井などをすぐ近くで見られます。







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by uransuzu | 2018-11-17 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(2)

日光金谷ホテル4

夕食後に東照宮のライトアップを見に行きました。
ちょうどライトアップの最終日でした、ラッキー♥
暗くて上り坂なので、行きはタクシーをお願いしました。(約5分)

暗闇の中に浮かび上がる五重の塔。↓

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東照宮の中は、明日の朝ゆっくり見に来ます。↓
(ちょっと怖い)


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二荒山神社の中では、屋台が出ていて、
ちょっとしたイベントスペースになっていました。↓


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一番見ごたえがあったのは、
輪王寺の逍遥園(しょうようえん)ライトアップです。↓

池に映る紅葉の美しいこと!
さすがのお喋りな私たちも、息をのんで無口になりました。


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写真でこの美しさが伝わるでしょうか・・・
今日は、ブログも言葉少なです。




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by uransuzu | 2018-11-16 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(2)

日光金谷ホテル3

日光金谷ホテルの館内ガイドツアーは、
17時から、ロビーに集合です。
このロビーは庭に面していて、美しい紅葉をみることができます。
また、古い写真や貴重な本などが置いてあります。


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ちょうどこの日、新館で結婚式が行われていて、
新館バンケットルームは見学できなかったのですが、
時々、花嫁さんの姿がチラ見できました♥


まずはバー「デイサイト」から見学開始です。↓
(デイサイトは、大谷石という意味とか)


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小さなバーです、おそらく20人くらい?でいっぱいかな。
大谷石でできた大きな暖炉があり、
こちらは帝国ホテルを設計したライト氏の設計と言われています。


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後で、友人とバーに行きました。
かなり暗いです、大人の女性向きですね^^


それから、ダイニングルーム。↓
現在は2階にあるのですが、
昭和11年に地下を掘って3階建てにするまでは、
ここが1階ロビーだったそうです。


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ダイニングルーム前。↓
階段の赤いランプなども創業当時からのものですって。
欄干についた擬宝珠のようにも、
イスラム教のモスクのようにも見える、不思議な和洋折衷です。


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小食堂の天井は、
様々な花鳥風月が描かれた格天井(ごうてんじょう)です。↓


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また、丸い柱には、牡丹の花が彫刻されています。
東照宮の建物と似ている箇所がいくつもあり、
これは創業者が、東照宮の楽師だったからかもしれません。


フロントには、数々の歴史が感じられます。↓
創業者の金谷善一郎氏、創業を薦めたヘボン博士、女性冒険家のイザベラ・バード氏、
三人の肖像画が飾ってあります。


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感心したのは、
木造建築でありながら、壁の中に鉄の棒を斜縦に通した構造になっていて、
まるで現在の耐震建築のようにできていること。

当時の日本はまだ製鉄技術がなかったから、このために輸入してきたらしいです。
リノベーション工事の時に発見され、
その一部を見ることができるようにガラス張りにしてあります。
素晴らしい建築技術ですね。


メインダイニングルームで夕食と朝食をいただきました。↓


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夕食の時、地ビールのラベルをよく見たら、
「見ます、聞きます、言います、ビール飲みます」
と書いてあった(爆)

そうよね、
「見ざる聞かざる言わざる」なんて、私には無理です←きっぱり
見る聞く言う、そしてビールを飲みます!




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by uransuzu | 2018-11-15 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(4)

日光金谷ホテル2

金谷ホテルを下ってすぐの所に、神橋(しんきょう)があります。
日光を開山した勝道上人の伝説にまつわる橋で、
聖地日光の表玄関、聖域との間を結び橋とも言われています。


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まるで、絵葉書みたい!!な~んて陳腐な感想ですね(笑)
大谷川の流れも美しく、天候にも恵まれ、素晴らしい景色です。

「はね橋」としては、日本唯一の古橋で、
日本三大奇橋(錦帯橋、猿橋)のひとつだそうです。

300円払って、渡ってみました。
いえ、実際には渡ることはできないで、向こう岸に着く寸前に引き返すのですが。


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祭られている「橋姫神」は、良い縁を結ぶ神様だそうですので、
念入りに、友人のお嬢様の分を お詣りをしました。


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海外からの観光客の方が、たくさん写真を撮っていらっしゃいましたよ。

大谷川のほとりに降りて、散策してみました。
ホテルから散策路が整備されていて、杖も置いてありました^^


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川のほとりから見あげる神橋も美しいです。

橋は木製ですが、橋脚は石で、
川岸の岩盤に埋め込まれた橋桁であることがわかります。


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さて、お腹も空いてきたし、
ホテルに戻って、館内ガイドツアーに参加しましょう。

続く




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by uransuzu | 2018-11-14 21:00 | クラッシックホテルの旅 | Comments(0)